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「七瀬ふたたび」の堀内正美 [TV(ドラマ・アニメなど)]

一時、筒井康隆に、はまっていました。
何を血迷ったか彼のレコード『筒井康隆 文明』までも購入したほど筒井ワールドに日常生活全てが染まっていました。
夜な夜な、そのレコードのB面の筒井康隆が朗読してくれる「寝る方法」を聴きながら寝入ったものです。
(↑ レコードをよく聴いていたのは本当だけれど、毎晩というのはウソです。(^^;)

で、その筒井康隆の七瀬シリーズ(『家族八景』『七瀬ふたたび』『エディプスの恋人』)の中で、少年ドラマシリーズでドラマ化されたのが、「七瀬ふたたび」です。
今、調べてみたら1979年に放送されたそうです。
そうかぁ、もうかれこれ30年近く前なのかぁ・・・。

主人公火田七瀬は、他人が心の中で考えていることがわかってしまう能力(精神感応能力:テレパス)を持っている女性です。
その能力のために、人に不審がられ、一箇所に長く暮すことができません。
たまたま知り合った、同じような能力を持つ仲間達
・・・テレパスの少年、予知能力を持つ青年、念動力(心で念じるだけで物を動かす)を持つ黒人の青年
彼らと一緒に人里離れて暮そうと北海道へと向かうのですが・・・。

主役の火田七瀬を演じるのは多岐川裕美。
視線がちょっとずれる感じと、おっとりとした雰囲気で独特のオーラを放っている女優でした。
原作に比べるとややお姉さんすぎない? 色っぽすぎない?
とも思いましたが・・・。
むしろ、私がお目当てだったのは、予知能力者の青年役の堀内正美。
わたしの好きなタイプ。(ウォーケンにも岸田森にも近いものがあるでしょ?)
あの声も好き。
彼見たさ、声聞きたさに、毎日その時間までに必死で帰り、テレビにかじりついて見ていました。

そう言えば、今春に放送された「怪奇大作戦セカンドファイル」に堀内正美が出演していました。
  ・予告篇に出てくる白衣のマッド・サイエンティストのような人
  ・第2話「昭和幻燈小路」の中の喫茶店のマスター
うぅっ! お元気そうで何よりでございます。

主題歌は『風信子(ひやしんす)どこへ』
哀愁のある歌詞に、七瀬たちを待ち受ける過酷な試練を思い、心痛めつつ聴いていたものです。

♪ 風信子どこへ    作詞 & 作曲 & 歌 : 深野義和
   明日を 探して 歩く 野辺の道
   季節は どこかへ 忘れてきたの
   今日も 晴れた空 明日の夢は ないけど
   風だけを 頼りに 歩いていたい
   そうね 風信子みたいに 愛を 知らない
   ひとりぼっちの 花よ 幸せは どこかに
   見知らぬあなたの やさしい言葉 ほしくて
   今日もそっと 待ってる 白い風信子

こちらは、『タイム・トラベラー』と違って、一応、全映像が残っていたようです。
 ↓ 第一巻の帽子をかぶった青年が堀内正美です。(もう少し大きくしてほしいぞ!)

NHK少年ドラマシリーズ 七瀬ふたたび1

NHK少年ドラマシリーズ 七瀬ふたたび1

  •  アミューズソフトエンタテインメント
  •  2001/05/25
  •  DVD
NHK少年ドラマシリーズ 七瀬ふたたび2

NHK少年ドラマシリーズ 七瀬ふたたび2

  •  アミューズソフトエンタテインメント
  •  2001/06/22
  •  DVD
七瀬ふたたびⅢ.jpg

NHK少年ドラマシリーズ 七瀬ふたたび3

  •  アミューズソフトエンタテインメント
  •  2001/07/27
  •  DVD


そして、こちらが原作の『七瀬ふたたび』です。

七瀬ふたたび.jpg

七瀬ふたたび

  •  筒井康隆
  •  新潮社
  •  1978/12
  •  文庫

◆ 追記
2008年 秋、リメイクされた「七瀬ふたたび」に堀内正美が出演していることについての記事は、こちらです。
 「七瀬ふたたび」に次回いよいよ堀内正美が登場!

 「七瀬ふたたび」最終回


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コメント 28

春分

ということは「タイムトラベラー」は全部は残ってないのですね。
うーん。あの時代は残ってないのか「天下御免」もないそうだし。
じゃあ、もっとマイナーな「暁はただ銀色」とか「とべたらほんこ」は?
by 春分 (2007-06-26 21:43) 

イチロ

『筒井康隆 文明』、なんか凄そうなレコードですね。
興味津々です。
by イチロ (2007-06-26 22:02) 

barbermama

30年近く前、私は何をしてたんだろ。
このドラマは記憶にないです。こういう超能力もの大好きなのに。。
堀内正美、岸田森、どちらも若い頃好きでした。
by barbermama (2007-06-26 22:39) 

こんばんは。
『タイムトラベラー』は『時をかける少女』ですか?
子供の頃TVで見た記憶があって、『ラベンダー』と『理科室』だけが印象に残り、その後中学生くらいで筒井康隆にハマって『時をかける少女』を読んだ時、「これだっ!!!」と感動しました。
『七瀬シリーズ』も読みましたよ。TVは記憶にないですが。
最初に読んだのが『笑うな』だったので、「普通の話も書くんだ!」と思いました。
by (2007-06-26 23:52) 

びっけ

春分さん、nice!&コメントありがとうございます。
そうなんです!
あの『タイム・トラベラー』のフィルムはNHKには残っていなくて、視聴者が撮っていた最終回のみがこの世に現存する唯一の映像なのだそうです。
私やあなたの脳内メモリーに残っている記憶のみでございます。
哀しいけれど、脳裏に焼きついた映像は決して消えない・・・と自分を慰めております。
過去記事で『タイム・トラベラー』のことも書いております。
お暇な時、ご覧いただけたら幸いです。
  http://blog.so-net.ne.jp/pippupgii/archive/20061028
「天下御免」 好きでしたよ! 平賀源内=山口崇でしたよね!
そうですか、このフィルムも無いのですか・・・。涙。
「暁はただ銀色」は覚えてないです。(^^;
「なぞの転校生」は、結構、はまったんですけれどね。
by びっけ (2007-06-27 00:15) 

びっけ

イチロさん、nice!&コメントありがとうございます。
『筒井康隆 文明』・・・ハイ、すごいレコードでした。
A面は「バブリング創世記」
 ~ドンドンはドンドコの父なり。ドンドコの子、ドンドコドン・・・というふうにブンチャッチャやチンチロリンなどの子孫にたどり着くまで延々と続きます。
 さらに、熊の木本線音頭というのも入っています。
 ~♪あんじょれ熊の木 かんじょれ いーのーきー
B面は筒井本人による朗読です。
 寝るために、羊の数を数えるのですが、その羊が柵を跳び越せずにコケたり、色が違っていたり、それが気になって眠れない・・・というような話が入りつつ、延々と羊が1匹、羊が2匹・・・と朗読は続いていきます。
これも実家にある・・・?かなぁ? 父はともかく母なら迷わず捨てそうです。
by びっけ (2007-06-27 00:16) 

びっけ

barbermamaさん、nice!&コメントありがとうございます。
少年ドラマシリーズでしたので、夕方6時~でした。
>堀内正美、岸田森、どちらも若い頃好きでした。
キャッ! お仲間、発見! 嬉しいです!
岸田森氏については過去記事に書いております。
お暇なときにでも読んでいただけたら幸いです。
 http://blog.so-net.ne.jp/pippupgii/archive/20070216
by びっけ (2007-06-27 00:16) 

びっけ

カオルさん、nice!&コメントありがとうございます。
>『タイムトラベラー』は『時をかける少女』ですか?
ピンポーン!です。
原作は短編小説ですが、ドラマは原作の雰囲気から、さほど逸脱することなく内容をふくらませていたかなと思います。
>最初に読んだのが『笑うな』だったので、
>「普通の話も書くんだ!」と思いました。
(^^; 実験小説みたいな作品、多いですものね。

過去記事で『タイム・トラベラー』のことも書いております。
お暇な時、ご覧いただけたら幸いです。
  http://blog.so-net.ne.jp/pippupgii/archive/20061028
by びっけ (2007-06-27 00:17) 

筒井康隆ときて、七瀬ふたたび、それもテレビネタとは! 「ひやしんすどこへ」なんて何年ぶりに思い出したでしょう。ストライクゾーンど真ん中。いま空想の中で、涙のホームラン放ってます、私。

筒井康隆は天才じゃないかと思いましたよ。どんな作家より面白かった。10代の自分を思い出します。
by (2007-06-27 02:13) 

RYO

こんにちわ。なんか昔みたドラマで予知能力があって、電車の事故を予知かなんかして乗客を降ろそうとする映像が頭の中に残ってます。これってタイムトラベラーかな?NHKのDVDは高額なのであまり買えませんが「男たちの旅路」は全巻揃えました!びっけさんは
ウォーケンがタイプが好きなら、プライベートライアンのスナイパー役や、日本だと千原ジュニアとか好きではありませんか?へへ
ちなみに私もウォーケンタイプですよ。昔kから、存在が似てるって言われてます。今LAからこのページ見てます。明日日本に帰国しますが、帰りの飛行機で見れる映画が気になってます。行く時は
「アストロノーツ・ファーマー」と言う映画でした。この映画かなり良かったですよ!
by RYO (2007-06-27 02:26) 

マアカ

最終回、森の中を走ってる映像くらいしか思い出せないです。
原作は読んだんですけれど。
「タイムトラベラー」より「続タイムトラベラー」の方が記憶にあります。
役者さんが大人っぽくて、映画版よりも好きでした。
「ささやき岩の秘密」ならまだオープニングテーマが歌えますよー。
by マアカ (2007-06-27 05:53) 

能天気

懐かしいです。
見ていた記憶はあるのですが、内容は覚えてません、
多岐川裕美さんだけが記憶に残ってます。

筒井康隆といえば、関節話法という、痛いお話があったの覚えておられますか?痛々しさゆえに、衝撃をうけました。

あと、リンクさせてもらってもよろしいでしょうか?
よろしくお願いします
by 能天気 (2007-06-27 10:32) 

びっけ

つんさん、nice!&コメントありがとうございます。
>いま空想の中で、涙のホームラン放ってます、私。
そう言っていただけると、書いた甲斐があるというものです。
筒井康隆・・・私も10代後半、どっぷりハマリました。
で、最近作は・・・読んでません。(自爆)
by びっけ (2007-06-27 20:02) 

びっけ

RYOさん、コメントありがとうございます。
>予知能力があって、電車の事故を予知かなんかして
>乗客を降ろそうとする映像が頭の中に残ってます。
これが「七瀬ふたたび」です。
で、その予知能力を発揮した青年を演じていたのが堀内正美です。
「男たちの旅路」・・・鶴田浩二ですね!
RYOさん、選択が渋いです!
>プライベートライアンのスナイパー役や、日本だと千原ジュニアとか好きではありませんか?
『プライベートライアン』のスナイパー(バリー・ペッパー)ですね。
以前にも同様の指摘を受けたのですが、この映画は未見なのです。いつかは観なくてはね・・・。
千原ジュニアは・・・怪優ではないので×かな。(^^;
☆ 無事帰国なさいましたでしょうか?
また、どうぞ遊びにいらしてくださいませ。
by びっけ (2007-06-27 20:10) 

びっけ

マアカさん、コメントありがとうございます。
「七瀬ふたたび」の最終回、ちょっと謎めいていました。
原作よりも想像の余地があったかな・・・。
「タイム・トラベラー」「続タイム・トラベラー」の役者は結構大人でしたよね。
映画の『時をかける少女』は、本当に少女(原田知世)でしたからねぇ。
by びっけ (2007-06-27 20:17) 

かおり

あ~~~~!もうnice!をいっぱい並べたい~!!!
中学時代からの”筒井ファン”を名乗っておりますが
実は初めて手にした文庫が「家族八景」
ホームドラマのつもりで読み始めたら・・・・
多岐川裕美の七瀬は私も最初抵抗がありましたが
よく知っているお話だけに、あっという間にファンです(笑)
堀内正美、私も好きでした♪
最近はお見かけしませんね?
でも正直、エディプスの恋人ではちょっとついていけませんでした^^;
DVDで見られるのですね?いつかそのうち見てみたい★
そうそう!筒井センセの文庫の挿絵、山藤章二(字、あってるかな)
さんの描く、顔だけシルエットの筒井康隆が好きでした^^
by かおり (2007-06-27 20:18) 

びっけ

能天気さん、コメントありがとうございます。
『関節話法』・・・確か宇宙人と会話する話でしたっけ?
私も、彼の作品には、大なり小なり衝撃を受けました。
☆ リンク、どうぞ、なさってくださいませ!
こちらこそ、これからも、どうぞよろしくお願いします。
by びっけ (2007-06-27 20:30) 

びっけ

青い花さん、nice!&コメントありがとうございます。
青い花さんもツツイストでいらっしゃったのですね!
初文庫が『家族八景』でしたか・・・。
とんでもないホームドラマでしたね。(^^;
私も『エディプスの恋人』は、やたら哲学的になってしまって、ちょっと置いてけぼりの感じでした。
私が最初に買った筒井氏の本は
『狂気の沙汰も金次第』だったかな。
山藤章二氏のイラストが各エッセイごとに入っていて、それが楽しかったです。
山藤氏が「美男子は顔が書けない」と言って、あののっぺらぼう筒井さんになったという話を読んだ記憶があります。
筒井康隆全集を買った時にもらった、黒地に白であの筒井さんのイラストが書かれているバッジ、今も持ってます! 笑。
by びっけ (2007-06-27 20:45) 

sknys

びっけさん、こんばんは。
ヤッシャ・ツッチーニの著作は9割方読んでいますよ。
レコードや全集までは購入しませんでしたが、
何故か黒バッヂは持っているのだ(全巻購入者に特典LPが付いたでしょ?)。

多岐川裕美の「火田七瀬」は色っぺ姉さんでしたね。
堀内正美よりも村地弘美(漁藤子)の方が印象に残っています^^
夏休みのアーカイヴ・スペシャルで全話再放映を希望!
リメイクするなら七瀬役は娘の多岐川華子さんに演じて欲しい。

堀内さんは歳を経た現在の方がニヒル&繊細で、妖しい。
最近では『ウルトラQ dark fantasy』の演技が際立っていました。
村地さんは、お元気なのかしら?

「断筆宣言」復帰以降〜役者と二股稼業の筒井先生は今イチだと思う。
好きな長編と短篇集を1冊ずつあげるとしたら、
やっぱり『虚航船団』と『宇宙衛星博覽會』かなぁ^^;
by sknys (2007-06-28 01:04) 

おきざりスゥ。

▼びっけサンの挙げられた少年ドラマシリーズの前に多岐川裕美が七瀬役を演じたものを見た記憶があります。調べたら以下のサイト発見↓

http://www.imasy.or.jp/~yamve/nanase/drama/

スゥ。の見たのは東芝日曜劇場の<芝生は緑>だった模様。
NHKの放送と時期も近く別の局で同じ配役というのが珍しく感じ記憶に残っていました。

七瀬役=堀ちえみには驚きですが(笑)
水野真紀は美人だし渡辺由紀という娘はナカナカ凛々しい↓

http://www.planet-e.co.jp/works/tp.html

<家族八景>は84年に映画化もされているようです。

▼<NANASE>という題で山崎さやかが漫画化したものは読んでいたし赤塚不二夫が描いた<ハウスジャックナナちゃん>も既読でしたが…ググッて吃驚したのは

ついこの前まで! 清原なつのが!! 
<家族八景>を! 角川書店刊の<コミックチャージ>なる雑誌に連載していた!!!

という事実の発見でした!

なんか全話掲載前に連載終了したみたいですけど…打ち切り?
この春のことですよ!あぁ!読みたかったよう!
                             単行本いつか出るのかなァ? 
by おきざりスゥ。 (2007-06-28 02:30) 

びっけ

sknysさん、コメントありがとうございます。
>全巻購入者に特典LPが付いたでしょ?
根性無しで、全巻は揃えなかったのでした。(^^;
藤子・・・最強のエスパー少女!でしたよね。
村地弘美という女優さんだったのですか・・・。
私もその後は記憶がないです。

>やっぱり『虚航船団』と『宇宙衛星博覽會』かなぁ^^;
『虚航船団』を読んだ後は、やけに雲形定規が愛おしかったです。
by びっけ (2007-06-28 20:06) 

びっけ

おきざりスゥ。さん、nice!&コメントありがとうございます。
おぉっ! こんなサイトがあったのですか!
私は水野真紀の七瀬はチラッと見ました。
特に違和感はなかったかな・・・。
渡辺由紀・・・知らない女優ですが、確かに写真で見ると気丈な感じですね。
こうしてみると、長い年月にわたって、何度も映像化されている作品なのですね。
清原なつののそれは、私も初耳!
どんな内容だったのか、すごーく気になります。
国立国会図書館にでも行ってみますか! (笑)
by びっけ (2007-06-28 20:11) 

びっけ

xml_xslさん、nice!ありがとうございます!
by びっけ (2007-06-28 20:16) 

堀内正美

びっけさん、めーるありがとう!
「七瀬ふたたび」は、僕の中でも大好きな作品でした。
トラックバックよろしく。

追伸/
先ほどNHK「怪奇大作戦 セカンドファイル」のプロデューサーから地上波放送が急きょ決定したとの連絡が入りました。
NHK総合
7月 7日(土) 24:15~25:00 第1話「ゼウスの銃爪」
(前の枠がウィンブルドンの決勝戦のため、時間変更の可能性あり)
7月14日(土) 24:10~24:55 第2話「昭和幻燈小路」
7月21日(土) 24:10~24:55 第3話「人喰い樹」
との事です。
実相寺組のスタッフ・キャストが勢揃いしています。
ご覧になっていないみなさんはぜひ観てやってください。
by 堀内正美 (2007-07-01 22:18) 

びっけ

堀内正美様、お返事ありがとうございます!
もう感激でキーボードを打つ指が震えております。
さらには、「怪奇大作戦 セカンドファイル」の地上波放送の情報もありがとうございます。
知り合いの中にも、見れなかった人が何人かいるので早速知らせたいと思います。
あっ! そうだ! このブログでもお知らせしよう!!
by びっけ (2007-07-01 22:53) 

おきざりスゥ。

〉“若手女優・蓮佛美沙子が17日(火)、都内で行われたNHKドラマ『七瀬ふたたび』の記者会見に登場。
この秋から放送されるNHKドラマ『七瀬ふたたび』は、筒井康隆の代表的作品のひとつで、1979年にも少年ドラマ・シリーズとしてもドラマ化、人気を博したことで知られる。今回は時代設定を現代に変えて改めてドラマ化したもの。”

だそーでスゥ。
“蓮佛”…なんて読むンだろー?
by おきざりスゥ。 (2008-06-18 23:09) 

びっけ

おきざりスゥ。さん、コメントありがとうございます。
蓮佛・・・れんぶつと読むそうです。
実家はお寺さんなのだろうか? (@o@)?
私の思い入れのある多岐川裕美バージョンとは、別物と割り切って見よう・・・と思っています。(^^;
by びっけ (2008-06-19 23:42) 

びっけ

薔薇少女さん、nice!ありがとうございます!
by びっけ (2008-12-06 21:51) 

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